ブレイクダンスやホップなど

ダンスの動画とネットで検索すると
最近は本当に便利になりましたね。
やはり動きのある物では動画で確認したほうがいいに決まってますよね。

ダンスブーム到来ですが、最近はレゲエダンス、ベリーダンスや
ヒップホップ、などのものから社交ダンスやフラダンスなどは
映画の影響からなのか中高年の人にも人気がありますね。

今回はブレイクダンスについて書いて行こうかな。
あのナイナイの岡村さんなんかも結構上手で、
テレビなんかでもたまに放送されておりますあれです。

ブレイクダンスとボッピングとをごちゃごちゃになっちゃってないでしょうか?
まずはポッピングでは主に体の各部位が別々の動きを取る様な踊り方をし、
ポップスタイル、アニメーション、ブガルー、ロボットダンスなどがこれに分類される。
一連の動作の中で一度静止して瞬間的に筋肉を収縮させ、音に合わせる。
日本語ではヒット→「打つ」、ポップ→「弾く」と表現されることが多い。

ビデオ・DVD・インターネット上の動画ファイル、
全てにおいて音声と画像がズレている可能性がある。
こと、このポップというダンススタイルに関しては0.05秒のズレでも
見た目の印象に大きく影響を与える。
他のジャンルと比べて音声と画像のズレの影響が非常に大きく、わかりやすい。
そのため、ビデオ・DVD・インターネット上の動画ファイルと、
実際にポッパーが踊っているところを直接見た時で印象が異なる場合がある。
上達のためには、実際にポッパーが踊っているところを直接見ることも大切である。
と上記の様に記載されていました。印象って難しいし、
また動画を見る時には注意したい点ですね。

ちょっと長くなっちゃったけどブレイクダンスについて
ニューヨークのサウスブロンクス地区のアフリカ系アメリカ人や
ラテンアメリカ人の若者達によって発展したストリートダンスのスタイルである。
また、ギャングが領土の抗争をまとめる為に銃撃戦の代わりブレイクダンスのバトルを用い、
発展に繋がったと言われている。
いまでもダンスバトルと言われるのはこのことからかも知れませんね。
また、エントリー、フットワーク、パワームーブ、フリーズといった4つの構成に
なっている。これらを高度なレベルで競いあっている。